これからの共有『見せる化』
AIが守る!究極のセキュリティ
モバイル&セキュリティで働き方改革ツール


九州で初導入! 当社で実証実験中です。

Office365のリードカンパニーとして3年間当社で実証実験したノウハウと効果的な使い方をお客様へご提案しておりましたが、
2017年7月にマイクロソフトから公式に【Microsoft365】発表があった後、即座に検証を開始しました。
効果がある使い方・失敗するやり方など当社でノウハウを溜めております。
いよいよ『人工知能』が本格的に搭載されモバイルを使う環境が整いつつあります。
働き方改革と言われる中、使い方次第では最も組織に効果がだせると感じるツールです。

 

2017年度中小企業を対象としたCSP実績

販売額九州3
販売額九州1

 

Microsoft365 / Office365 機能概要

クラウドファイルサーバー

社内Youtubeでいつでも動画。 複数人でファイルの同時編集。 スマホで決済。 外部ユーザーともファイル共有。 Web版Officeでコスト削減

社内SNS

企業内のソーシャルネットワーク。 容量無制限のストレージ。 写真・動画の共有で視覚的な状況共有。 スマートフォンと組合せたスピーディーな情報連携。 宛先のないメッセージで瞬時に共有。

どこでも会議

つなぎっぱなしだから「おーい」で会議開始。 録画OK。不在者は動画で会議内容確認。 デスクトップ共有で資料はその場で作成&共有。 スマホでテレビ会議。 最大250人の同時参加。

高セキュリティメールとスケジュール

50 GB の大容量メールボックス。 スパム・マルウェア対策標準実装。 容量/期間無制限アーカイブ。 スマホで会社メール。 スケジュールは社外とも共有。

最新バージョンのOffice

クラウドから配信される最新版のOffice。 アプリケーションベースの同時編集。 更新プログラム自動適用。 モバイル版 Office の利用権。 高セキュリティOffice利用。

ID & アクセス管理

ActiveDirectoryと連携。一つのIDで全てのシステムに繋がせる。 顔認証でパスワードを漏らさせない。 AIがIDを監視。怪しい場所からのアクセスを自動ブロック。

デバイス保護

パソコン、タブレット、スマートフォン増え続けるデバイスを一元管理。 Office365以外のSaaSストレージにファイルを保存させない。 無くしたスマホのデータだけをリモートで削除。

データそのものを守る

作成された文書の内容をAIが判断して自動暗号化。 重要ファイルの閲覧場所を地図で追跡。 ファイルが誰かに漏れても・コピーされても、後からロック。

ただのOSではないWindows10

Virus対策ソフトはもう不要!未知のウィルスでも10秒後に世界中で防御。 ランサムウェアもWindows10がブロック。 感染したデバイスの脅威を即座に検知

AIが守る究極のセキュリティ

AIが普段のユーザーの操作から予測して漏洩をブロック。 標的型メールもAIが事前にChech&ブロック。 世界中のサーバーが悪意のあるウィルスデータを共有&ブロック。

 

当社の使い方①:Yammer

安否確認
必要物資の依頼、調達状況確認
ライフライン復旧状況の共有
被災状況の速報
緊急時連絡

・普段やっていないことはできない。
・震災対策につながるIT基盤を普段の業務に取り込むことで初めて震災対策になる。

 

 

~震災対策~
電話・メールが使えない
状況でのコミュニケーション


当社の使い方②:Teams


どこでも窓

 

画面共有でどこでも会議


繋ぎっぱなしで会議の細かい準備いらず。
お~い、はーいで始まる会議開始の手軽さ。
モバイル利用でどこでも会議参加。出張費削減
画面を共有で資料の印刷いらず。紙コスト削減。

 

当社の使い方④:
Exchange Online/Outlook


アドレス帳
送信履歴
受信履歴
未読/既読
添付ファイル

 

スケジュール共有・確認も社外

カタログがなくても営業/その場で送る

 

当社の使い方③:
SharePoint Online


クラウドファイルサーバー

大容量ストレージ【1TB × ユーザー数 × 10GB
さらに、各個人用に1TBのストレージが利用可能
モバイル利用でどこでもファイル閲覧
同時編集による業務効率化

社外の人ともリアルタイムでファイル共有できる!同時編集によってメールのやり取りが激減。間違って消去しても変更履歴があるので万が一でも安心。モバイルからファイル閲覧できるので時間効率アップ。パソコン入替時でもファイル移動する手間なし。

モバイル利用で場所を選ばない


ファイルサーバーではできないこと

当社の使い方⑥


モバイル&セキュリティ

Office365導入事例


導入年エリア業種ユーザー数ライセンスプラン利用機能特徴
2014年熊本県マスコミ750ユーザーOffice365 E1
Office365 K1
Exchange、SharePoint教育を実施し、SharePointを自主開発。
別オプションを組み込みメールプールや証明書発行による閲覧端末制限、メール暗号化を実施
2015年福岡県ホテル業380ユーザーOffice365 E3Exchange、SharePoint、Skype、Yammer引き継ぎ管理DBを開発。Excelを入力インタフェースとしてNotesDBからの移行を実施
2015年福岡県製造業140ユーザーOffice365 BPExchange、SharePoint、ワークフロー、Skype、YammerYammerの容量無制限の特徴を活用し現場から電子カタログを随時登録
2016年熊本県小売業30ユーザーOffice365 BESharePoint、Exchange、Yammerファイル共有し12店舗の店長が日報を同時編集で記載。
2017年福岡県大学600ユーザーOffice365 A1ExchangeGメール、Notesメールと分散していたメール環境を統合。
2017年熊本県紙・事務機器卸40ユーザーOffice365 BP
Office365 BE
Exchange、SharePoint、ワークフロー、Skype、YammerOutlook→Yammer→SharePoint(日報)をFlowで連携し自動投稿等活用。
NotesDBからの移行を実施。
2018年熊本県製造業35ユーザーMicrosoft365 B
PowerApps
Exchange、SharePoint、ワークフロー、Skype、Yammer、AzureAD、IntuneOffice365の機能でモバイルアプリを開発。現場からスマホでロケーション管理。
Microsoft365 BusinessとオンプレADの連携事例が国内初
2018年熊本県建設業70ユーザーMicrosoft365 BExchange、SharePoint、ワークフロー、Skype、Yammer、AzureAD、Intune建物カルテ、受注情報、現説記録、顧客情報(慶弔管理)、議事録など建設業に特化したアプリケーションを開発。Notesからの移行を実施。
2018年福岡県小売業500ユーザーOffice365 E3
Office365 E1
Exchange、SharePoint、ワークフロー、Skype、YammerGmailからメール環境・ドメイン移行。40店舗からの接続。保守担当の当社とSharePointで残件管理DBを構築して社外からも情報共有。
2018年福岡県都市ガス製造30ユーザーMicrosoft365 BExchange、SharePoint、ワークフロー、Skype、YammerMicrosoft365 Business九州初導入。
2019年長崎県大学400ユーザーOffice365 A1
Office365 ProPlus
Exchange OnlineオンプレExchangeServerからExchangeOnlineへデータも含めて移行。AzureConnectでAD連携を実現