「九州でも出来る。九州だからできる。そんなハイテクベンチャーになりたい」大手コンピューターメーカといえども、一軍レギュラー社員は東京に集結し、福岡は二軍、熊本は三軍なのかもしれません。二軍三軍には負けてはいられません。 だからこそ、テクノアートは「九州最強チーム」を目指しています。 コンピューター技術の本場は残念ながらアメリカです。中国、インドも先進国です。日本は世界から見れば「ど田舎」かもしれません。 私の前職は九州の電子部品会社の研究所勤務でした。世界シェアの60%を誇る製品を熊本で研究開発し生産していました。 「ユーターンの受け皿企業になりたい」 代表取締役 松脇 秀三郎 |
「コンピューターが大好き」「人の役にたつ仕事がしたい」これが基本です。 学歴、年齢、男女の差なんて関係ありません。
テクノアートは新しい技術、世界基準の技術を早く検証し、習得し、安定したシステムとして仕上げる。
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| SE Aさん(32歳) 2001年入社 |
SE Bさん(36歳) 2008年入社 |
SE Cさん(27歳) 2008年入社 |










