e-Attend 大学向け出席管理システム 既存の学生証を利用することができ、今まで共有されていなかった学生の出席状況が、リアルタイムに集計できます。
ビジネスインテリジェンスシステム 店舗や顧客からの発注情報や前年実績などを参照して毎日の生産計画立案を支援する機能や、原材料の使用状況と原価を直ぐに把握できる原価シュミレーション機能。製品完成後、自動で原材料在庫を引落とす在庫管理機能。POSとの連携により欠品を減らすなどの直営店舗管理。また、店舗からの売上状況の登録を行うことができ、生産・販売計画の支援機能に加え、売上情報、仕入情報などに対しても簡単に多彩な分析を行うことが可能。国内シェアNo1のOBC商奉行・蔵奉行をベースに、食品製造販売業向けにカスタマイズした、導入が容易なパッケージシステムです。
特徴
豊富なテンプレート
店舗からの発注情報、顧客からの受注情報、昨年の製造・販売実績などを参照しながら、日々の商品別の生産計画を立てていくことができます。データに基づく生産計画なので、経験と勘だけに頼らずに、欠品・ロスを減らしていくことができます。
優れた操作性
原材料は、不足すればそのまま欠品につながったり、季節変動により、原価が大きく変わったりと、食品製造業の企業様には大きな悩みの種です。本システムでは原価シュミレーション機能を装備し、製品を作るときに何をどのくらい使い、原価がどれくらいなのか、すぐに把握できます。また製品が完成すると自動的に原材料の在庫も引き落とし、在庫の管理を行うことができます。
商蔵奉公との連携
直販の店舗がある場合、店舗からの出荷依頼を行うことができます。その情報はすぐに製造に回っていくため、欠品を極力減らすことが可能です。また、店舗からの売上状況の登録を行うことができ、生産計画・販売計画の立案に役立てることができます。単品で管理したい場合はPOSと連携させることも可能です。
商蔵奉公との連携
売上情報、仕入情報などに対して多彩な分析を行うことができます。分析はOLAPと呼ばれる仕組みを利用し、Excelにて行うので、非常に簡単に扱うことができます。いまや、中小の企業でも実績を分析するのがあたりまえとなってきています。会社がもつ、データという宝を有効活用しませんか?
構成図
構成図
構成図
商蔵奉公との連携
年商 7億
店舗数 5店舗
<導入前問題点>
生産計画が経験と勘に頼ったものでありロス・欠品が多い
原材料の管理がうまく行えない
<導入効果>
過去の実績に基づいた生産計画が行えるようになった
原材料の原価変動に対応できるようになった
お問い合わせ・ご相談は

お問い合わせはこちらから
ページ最上部へ